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| 釣った魚を魚拓として末永く残します。カラーのイメージは釣った人の主観により個性が出ます |
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| 池袋の芸術劇場で作品の展示会をしました。 |
| 教室案内と製作手順の概略 講師 鈴木源之助 |
| 教 室 東京都板橋区中台1−49−11 |
問い合わせ先 電話 03−3933−0072 鈴木 |
| 定期講習 毎月第3日曜日 9時〜16時 |
費 用 2000円/教材費込み |
| 製作手順の概略 洗い⇒養生⇒和紙がけ⇒霧吹き⇒圧着⇒半乾燥⇒拓採り⇒霧吹き⇒はがし⇒乾燥⇒目入れ⇒裏打 |
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釣りの楽しみと釣れた時の快感、釣り人なら誰しもその喜びはひとしおです。
なおそれを思い出として残せたら、こんなにすばらしいことは無いと思います。
今までは単に魚に黒い墨を塗り直接和紙をかぶせて、魚拓として残していました。
ご紹介のカラー魚拓は特殊な絵の具を使って間接的に拓した物で、本来の魚の持つ美しさを再現できるもので、製作し
た人のカラー表現や個性も現れます。
釣り場の、あの時、この時を思い出し、感慨にふけりながら製作するのは実に楽しくうれしいものです。
世に2つと無いあなたの作品を、大切な方への贈り物としても大変喜んでいただけます。
カラー魚拓普及会は一人でも多くの方にその製作の楽しさを共有していただくために活動しています。
是非あなたもはじめてみませんか?随時入会者を募っています、見学も自由です、お問い合わせください。
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